その後

2月は各種手続きに奔走していて 気がついたら月が終わっていた次第・・・
後は 手続き上の確認書類やら何やらが続けて郵送されてくるといった按配 手違い等なければこれで大丈夫かと思われる・・・かな
親父はあれから問題なく納骨して 自分の立てた墓の下で眠りにつきました これで一区切り・・・
っと思っていたら昨日 お猿姉が墓参したときにふと観た(墓石に)刻まれた文字に誤りがあるのではないかという連絡が来た・・・?!
気になって 今日自分も見に行ってみると なるほどどうもおかしい・・・(因みに墓石に刻まれた文字等は肉眼ではなかなか素人には判別しにくい・・と思う感じ・・) 
納骨作業全般をお願いした御茶屋のご主人に会って 再度いっしょに確認をしてみると 没年の数字が間違っていることを確認・・・・!
何してくれるんやゴラあっっ!! と心で思いつつ(笑) 修正作業を依頼(無償でね)
・・・後日都合がついたら確認しに行こう・・・やれやれ
 
墓石で思い出したことがある
世に言う三文とんでも怪奇話が我がお猿家にもあったらしい
今の墓石は 生前親父が立て替えたもので 比較的新しい・・・・その前の話になるわけだから時期はちょうど大戦終結前後くらいになるのではと思う
数度の転居の理由から 墓地の移動もあった時にそれは起こったらしい(今では 墓地の移動等は面倒な手続き等が要るけど当事はそうでもなかったのだろうか?)
夢見に泣きじゃくる赤ん坊が出てきて連日ひどく悩まされたとのこと(親父だったのか親父の母だったのか定かでない)で 原因をいろいろ調べた結果 どうも墓石の中(墓室)に他人のお骨が入っていることがわかったのだ(乳飲み子のお骨だった) 
何故 いっしょにまぎれこんでしまったのか理由は不明 普通に考えればありえない話なんだろうけど・・・
最終的には 親族に返したのか あるいは供養したのか しかるべき処理を施した結果 悪夢?を見ることはなくなったとのことだ・・・

こういう話は 母や姉のほうが詳しいので 今度ちゃんと聞いてみよう・・・(笑)   

仕事のほうは コミックスが4月末日くらいに販売予定になりました
今回も 表紙・裏表紙の彩色は外注の形で 線画のみ提出済みで 先日仮彩色絵が送られてきて確認作業をしている最中・・・
興味のある方よろしくです 
尚、ストーリーは基本ゲームプレイをしたことのある方を前提とした構成になっておりますので 留意してくださいませ まぁ ほとんどエロなので気にしなくてもいいかな(笑)

本編は 残り3話となり いよいよ後半になりました 
さぁて その後の仕事をどうするかな・・・・(´・ω・`)
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