雑記

コミックス発売から仕事のほかにも立込んだ案件がちょこちょこあって、なかなか落ち着いて日記なぞ書く気が起こらなかったりしてズルズルと・・・・(´・ω・`)

今月発売した「BugBug8月号」にて「真剣で私に恋しなさいS(18禁Ver.)」は無事予定通り最終回となりま・・・・・・・・せんでしたっ!!(笑)
まさかとは思っていたんですけど編集サイドから最新版 A(アペンド)シリーズもコミカライズをすると言うことで、連載続行となりました キャラ10人以上いるけど どうするんだろう・・・(((=ω=)))
DL版をまとめたパッケージ版の発売が(現時点)でまだなので 新規のキャラを紙面に登場させるのは待ったがかかっています 
とりあえず順不同の形で進めていくという事に・・・ まぁ 読切り方式なのでそういう意味では深刻な話ではないですね 問題は話作りと描画のマンネリ化の防止かな・・・・こっちのほうが深刻かもぉ・・・

新連載開始は10月号(9/3発売)からの予定で動いております

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単行本発売

26日 コミックス
「真剣で私に恋しなさい! S Adult Edition ~新ヒロイン編~ (富士美コミックス)」
の発売となります 興味のある方どうぞよろしく(`・ω・´)

尚、、書店さんによっては店舗特典イラストカードがついてくるところがありますので 合わせて欲しい方は 事前チェックをしていくとよいかと思われまするん
以下の4人娘のいずれかのイラストカードになります


その後

2月は各種手続きに奔走していて 気がついたら月が終わっていた次第・・・
後は 手続き上の確認書類やら何やらが続けて郵送されてくるといった按配 手違い等なければこれで大丈夫かと思われる・・・かな
親父はあれから問題なく納骨して 自分の立てた墓の下で眠りにつきました これで一区切り・・・
っと思っていたら昨日 お猿姉が墓参したときにふと観た(墓石に)刻まれた文字に誤りがあるのではないかという連絡が来た・・・?!
気になって 今日自分も見に行ってみると なるほどどうもおかしい・・・(因みに墓石に刻まれた文字等は肉眼ではなかなか素人には判別しにくい・・と思う感じ・・) 
納骨作業全般をお願いした御茶屋のご主人に会って 再度いっしょに確認をしてみると 没年の数字が間違っていることを確認・・・・!
何してくれるんやゴラあっっ!! と心で思いつつ(笑) 修正作業を依頼(無償でね)
・・・後日都合がついたら確認しに行こう・・・やれやれ
 
墓石で思い出したことがある
世に言う三文とんでも怪奇話が我がお猿家にもあったらしい
今の墓石は 生前親父が立て替えたもので 比較的新しい・・・・その前の話になるわけだから時期はちょうど大戦終結前後くらいになるのではと思う
数度の転居の理由から 墓地の移動もあった時にそれは起こったらしい(今では 墓地の移動等は面倒な手続き等が要るけど当事はそうでもなかったのだろうか?)
夢見に泣きじゃくる赤ん坊が出てきて連日ひどく悩まされたとのこと(親父だったのか親父の母だったのか定かでない)で 原因をいろいろ調べた結果 どうも墓石の中(墓室)に他人のお骨が入っていることがわかったのだ(乳飲み子のお骨だった) 
何故 いっしょにまぎれこんでしまったのか理由は不明 普通に考えればありえない話なんだろうけど・・・
最終的には 親族に返したのか あるいは供養したのか しかるべき処理を施した結果 悪夢?を見ることはなくなったとのことだ・・・

こういう話は 母や姉のほうが詳しいので 今度ちゃんと聞いてみよう・・・(笑)   

仕事のほうは コミックスが4月末日くらいに販売予定になりました
今回も 表紙・裏表紙の彩色は外注の形で 線画のみ提出済みで 先日仮彩色絵が送られてきて確認作業をしている最中・・・
興味のある方よろしくです 
尚、ストーリーは基本ゲームプレイをしたことのある方を前提とした構成になっておりますので 留意してくださいませ まぁ ほとんどエロなので気にしなくてもいいかな(笑)

本編は 残り3話となり いよいよ後半になりました 
さぁて その後の仕事をどうするかな・・・・(´・ω・`)

享年84

 前回緊急で介護ホームに呼び出しを受けて 駆けつけたときには ウトウトとまどろんでいて、でも呼吸はしっかりしていたので まだ大丈夫そうだなと思っていました
話しかけたら 少しだけ眼をあけてこちらを見ましたが 特に言葉は出なかった
血糖値が上がりすぎて救急搬送され点滴を受けた翌日だったので、肌も結構張りが戻っているように見えていたんだけどなぁ・・・

一旦帰宅した翌日(28日)未明に逝ってしまいました

連絡を受けて再び 介護ホームへ急行(因みに往復180㌔位)
3回目の呼び出しだったので やや懐疑的だったのですけど 瞳孔も開き呼吸も止まっていたので ああ逝っちゃったのかと・・・
飲まず食わずの状態だったので 最後に受けた点滴の栄養を使い切っての往生だったみたい
現地に到着したときには もうドクターは帰宅した後で書類(死亡診断書)のみが置いてあり、ちょっと拍子抜けみたいな・・・ドラマのように医者&看護師が厳粛に頭(こうべ)をたれて・・みたいなイメージシーンが頭にあったような無かったような・・・朝方だったからなぁ・・・
もう少し がんばるかなと思ってたのに 何かもう ささっと じゃっ俺、もう逝くから みたいな感じで亡くなってしまって 涙も出ません(おい

死因は老衰 持病(糖尿病)はあったけど 表情を見るに最後は苦しまず 文字通り眠るように昇天したようで その点は延命治療を受けない判断が正しかったようで安心しました(もちろん生前の本人希望です)
表情はともかく エネルギーを全て使い切って亡くなってるので身体はちいさくなってしまいましたけど・・・

っで、ここから お猿父の死後プログラムを起動
生前互助会会員に登録していたので すぐに連絡 搬送の手続き作業を実行 あっという間に地元に戻り仮安置を施して葬儀の打ち合わせ これまた本人の希望により家族のみで送る形で本日火葬場から戻ってきました 速っっ
因みにうちは特定の宗教宗派には属していませんです 親戚筋とももう繋がりは希薄でありませんし 後は事後報告の形を取らさせていただくという事で・・・

ばあちゃんの時の葬儀がえらい大掛かりで難儀した父は大変後悔して 俺の時は絶対金をかけてやるなよっと話していたので・・・まぁ こんな感じになりました 不満があるのなら夢見の時にでも出てきてください 善処しますので・・・
まだ亡くなってから 3日も経ってないので 絶対その辺でこちらを観てるよね〜 と母姉は談笑しながらお棺に花をたむけていた・・・ううむ そう言われれば・・・

もう少し しんみりするかと思いを馳せてみると 認知がはいって病院通いが長かったのか なんだか元気だった時の様子がいまいち思い出せない自分にちょっとびっくりしていたり・・・必ずしも 仲良し家族というわけでもなかったしねぃ
でも身内ででき得る事はしてきたつもりだし 本人は天寿を全うできたようなので よかったのではないかと・・・ 

帰宅して 1人になればじわじわと来るものがあるのではと考えていると 世帯主が亡くなった後の手続き事案が大量?に発生してくることに頭が痛くなってそれどころではなかったり・・・いやマヂで・・・

 
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